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    <title>もしかして・・・新聞ですか？</title>
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    <updated>2009-12-17T01:21:46Z</updated>
    <subtitle>どうみてもタブロイド</subtitle>

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    <title>GLOBE</title>
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    <summary>朝日新聞グローブ（あさひしんぶん-）、通称GLOBEは、 朝日新聞朝刊に2008...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://romanianbusiness.info/">
        <![CDATA[<p>朝日新聞グローブ（あさひしんぶん-）、通称GLOBEは、<br />
朝日新聞朝刊に2008年10月より月2回挿入されている特別紙面のタイトルである。</p>

<p>毎回特定のテーマに沿った特集記事を提供する形式を採っており、<br />
世界の中における日本の在り方を問題提起している。<br />
海外識者のインタビュー記事も多く見られ、通常の新聞紙面とは異なる雰囲気を醸しだしている。2009年1月12日より、ページ数が4ページから8ページに拡充され、<br />
広告枠を設けられるようになった。</p>

<p>2009年7月6日、東京アートディレクターズクラブ（ADC）が選ぶ2009年度のADC賞（優れたグラフィックデザインや広告を表彰する賞）を受賞。</p>

<p></p>

<p><br />
GLOBEのところだけ、紙の色が微妙に違うようです。<br />
今ではネットで無料で読むこともできるようです。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>be</title>
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    <summary>be（びぃー）は、朝日新聞の週末別冊版（二部紙）のタイトルである。 朝日新聞では...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://romanianbusiness.info/">
        <![CDATA[<p>be（びぃー）は、朝日新聞の週末別冊版（二部紙）のタイトルである。</p>

<p>朝日新聞では、1959年4月5日から毎週日曜日（年末年始と1964年10月の東京オリンピック期間中を除く）に別冊特集「日曜版」（4~8ページ建て、オフセット印刷化は1968年10月6日付から）を発行し、「世界名画の旅」「100人の20世紀」など後にテレビ朝日系列でテレビ番組化された連載読み物やクロスワード、漫画「ハーイあっこです」（これも後に朝日放送からテレビアニメ化、みつはしちかこ著）などを掲載していた。それを2002年3月に廃止し、その代わりとして翌4月の紙面刷新を機に毎週土曜日に週末にゆったりと楽しんでもらえる内容として「Business&Entertainment」の頭文字を取って「be」を創刊させた。</p>

<p>この別冊新聞は2冊構成になっており、タイトルにもある様に、経済情報や社長などへのトップインタビューを核とした経済特集のページ（青のbe）と、文化芸能、クロスワードなどのパズル、生活情報などで構成するエンターテインメント特集のページ（赤のbe）の2分冊（土曜日付けの本編と合せると3分冊）で構成されている。</p>

<p>2005年4月からは、実質的には3年ぶりの復活となる日曜版「be on sunday」（緑のbe）を創刊させたが、こちらは科学特集に特化した内容で掲載されている。<br />
これに伴い土曜版は「be on Saturday」と題して発行されている。さらに2007年3月からはこれに加えて「be television」（金色のbe）も創刊させているが、こちらは1週間のテレビ番組表を各地域毎に掲載する他、テレビに関する情報も掲載している（同月末までは夕刊に「週間TV」が掲載されていた）。これによって日曜版も2分冊（本編と合わせて3分冊）となっている。</p>

<p>2009年4月の紙面刷新で、日曜版は廃止となり、日曜版に掲載されていた一部の連載記事と週間テレビ番組表は土曜版に移行した。</p>

<p>ただ、他の全国紙の別冊版とは違い、年末年始の他、8月のお盆休みにも休刊となる（但し「be television」は通常通り発行する）。</p>

<p>その他にも、不定期で「be extra」として様々なテーマを題材にした別冊版が発行される。 </p>

<p></p>

<p>どちらかというと、beは生活に根ざしたような内容のものが書かれていて、<br />
意外と面白かったりします。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>テレビ欄</title>
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    <summary>テレビ欄の掲載の特徴として、関東地方・近畿2府4県と、系列放送局のない地域（山梨...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://romanianbusiness.info/">
        <![CDATA[<p>テレビ欄の掲載の特徴として、関東地方・近畿2府4県と、系列放送局のない地域（山梨県・富山県・鳥取県・島根県・徳島県・高知県・佐賀県）、及び加盟局がありながらもクロスネットである福井県・宮崎県を除いて、テレビ朝日系列（ANN）を日本放送協会の地上波の2チャンネルの次に載せている。<br />
（関東・近畿はチャンネルの順。その他は開局順）<br />
また、NHK教育テレビジョンのデジタル別編成番組については、別欄とはせず、その日の深夜放送の番組の下（番組表の末尾）に載せている。</p>

<p>2009年3月30日付からは、関東地方のテレビ欄がテレビ放送開始以来長年続いたアナログチャンネル番号の若い順から地上デジタル放送のリモコン番号の若い順に再編され、<br />
中面に掲載されていたBSデジタル放送の番組表が最終面での掲載に変更になった。<br />
名古屋本社版では、およそ20年ぶりにテレビ愛知の番組表が在名他社より縮小され、ぎふチャン（岐阜放送）や三重テレビのサイズに近づいた。<br />
またラジオ欄の局名表記は2009年3月30日付から東京本社版と名古屋本社版、北海道支社版では、長年掲載されていた周波数の表記が省略され、局名と問い合わせ電話番号のみの表記になった。</p>

<p></p>

<p>地デジに対応するためか、テレビ欄のチャンネルの場所が変わって見づらい・・・<br />
テレ朝は5chだったっけ。</p>

<p>番組表は朝日新聞グループの日刊スポーツ新聞社の関連会社である日刊編集センターから配信されたものを掲載している。ただし、BSデジタル放送の番組表は「朝日マリオン」からの配信である。 </p>]]>
        
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    <title>素粒子</title>
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    <summary>素粒子（そりゅうし）は、朝日新聞の夕刊に連載されているコラム。皮肉を含ませた社会...</summary>
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        <![CDATA[<p>素粒子（そりゅうし）は、朝日新聞の夕刊に連載されているコラム。皮肉を含ませた社会風刺などを扱う。</p>

<p>1959年4月に連載開始。それまでは朝日新聞の夕刊には「三角点」という同様のコラムが連載されていた。毎日新聞の「近事片々」（1952年連載開始）、読売新聞の「よみうり寸評」と並ぶ長寿コラム欄である。</p>

<p>「素粒子」の題字の字体は、第１回から2008年現在にいたるまで、変わらず続いている。</p>

<p></p>

<p>夕刊版の天声人語という感じでしょうか？<br />
ちょっと文体は違うけれども。 </p>]]>
        
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    <title>広告</title>
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    <summary>かつては大学教員や学校教師が愛読して周囲にも購読を勧めていたケースもあり、学生の...</summary>
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        <![CDATA[<p>かつては大学教員や学校教師が愛読して周囲にも購読を勧めていたケースもあり、学生の読者も多かった。「天声人語」などのコラムが入試問題に採用されることも多く、受験勉強の一環として購読を勧められていた時期もある。そのためか、現在も就職情報などの広告が他紙に比べて多い。</p>

<p>『週刊新潮』などが自社に批判的な記事を載せた場合にも、その広告掲載を原則的に拒否しないとされるが、何度か拒否した事例もある（2005年12月15日と2006年10月4日の掲載分）。</p>

<p>近年は様々な理由で広告収入減の傾向にある。そのためかどうかは不明だが、従来は受け入れない方針の創価学会の広告も受け入れるようになった。 </p>

<p></p>

<p>大学の先生が読んでいるから入試にも出やすかったんでしょうかね。</p>]]>
        
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    <title>天声人語</title>
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    <summary>天声人語（てんせいじんご）は、朝日新聞の朝刊に長期連載中の1面コラムの題名である...</summary>
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        <![CDATA[<p><strong>天声人語</strong>（てんせいじんご）は、朝日新聞の朝刊に長期連載中の1面コラムの題名である。</p>

<p>1904年に第1回が掲載され、以後1世紀以上にわたって最近のニュース、話題を題材にして朝日新聞の論説委員が執筆し、社説とは異なる角度から分析を加えている。</p>

<p>特定の論説委員が一定期間「天声人語子」として匿名で執筆している。大学などの入学試験で取り上げられることが多く、朝日新聞はそのことを自社の広告で強調している。見出しは付けられていない。</p>

<p>命名者は杉村楚人冠（西村天囚だとする説もある）で、「<strong>天に声あり、人をして語らしむ</strong>」という中国の古典に由来し、「民の声、庶民の声こそ天の声」という意味とされるが、この古典が何であるかは高島俊男によれば不明であるという。</p>

<p>ラテン語の"<strong>Vox populi vox dei.</strong>"が元になっているという説もある。直訳は、『<strong>民衆の声は神の声である</strong>』。</p>

<p>太平洋戦争中の一時期、題名を「神風賦」としたこともあったが、戦後は元の題名に戻した。</p>

<p></p>

<p>天声人語って受験のときによく読まされましたね。</p>]]>
        
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    <title>題字とその地紋</title>
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    <summary>朝日新聞の題字は、唐の書家である欧陽詢の『宗聖観記』の中の筆跡から作字したもので...</summary>
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        <![CDATA[<p>朝日新聞の題字は、唐の書家である欧陽詢の『宗聖観記』の中の筆跡から作字したもので、1879年の創刊から使われている。題字の「新」の中の「木」の部分は「未」となっている。これは古い字体であり、この文字が書かれた当時は誤字ではなかった。また、その「新」の字が『宗聖観記』の中に無かったことから、「親」の偏と「柝」の旁から点を取り除いたものを組み合わせて「新」を作字した。</p>

<p>題字の地紋は、東日本（静岡県以東）と西日本（愛知県以西）で異なっている。東京本社と北海道支社の地紋は、1888年に「東京朝日新聞」として東京に進出した頃から使用している「サクラ」。「朝日ににほふ山桜花」の古歌の意味を表わしている。大阪本社と西部本社、名古屋本社の地紋は「浪速の葦（なにわのあし）」で、大阪で生まれた新聞であることを表わしている。なお、社旗も東日本と西日本で異なっており、東日本は朝の字が左端に位置して旭光が右に向かっているのに対し、西日本はその逆となっている。これは、それぞれ朝日が東日本と西日本を照らしているという意味からきている。</p>

<p></p>

<p>題字が西と東で違うんですね・・・<br />
西日本のほうのは見たことがないです。</p>]]>
        
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    <title>ののちゃん</title>
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    <summary>『ののちゃん』は、いしいひさいちの4コマ漫画作品。サトウサンペイの『フジ三太郎』...</summary>
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        <![CDATA[<p>『ののちゃん』は、いしいひさいちの4コマ漫画作品。サトウサンペイの『フジ三太郎』に代わる朝日新聞朝刊の4コマ漫画作品として1991年10月10日から『となりのやまだ君』の名称で連載開始。同作者の『おじゃまんが山田くん』を意識して付けた名前だったが、主人公であるはずののぼるくんよりも妹のののちゃんの人気が高かったため、1997年にタイトルと主人公が変更された。</p>

<p><br />
ののちゃんは長いですね。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>AERA</title>
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    <summary>AERA（アエラ）は朝日新聞出版（2008年3月31日発行分までは朝日新聞社出版...</summary>
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        <![CDATA[<p>AERA（アエラ）は朝日新聞出版（2008年3月31日発行分までは朝日新聞社出版本部）が毎週発行する週刊誌である。正式には「朝日新聞ウィークリー AERA」という。<br />
創刊は1988年（昭和63年）5月。「AERA」とはラテン語で「時代」の意。「日本初の本格的ニュース週刊誌」を標榜し、創刊当初の広告見出しは『ライバルは朝日新聞です』で、初代編集長と当時の朝日新聞社長が握手を交わすものであった。</p>

<p>創刊以来変わらないのが、写真家坂田栄一郎による表紙写真である。各界を代表する有名人の肖像が撮影されることが多い。誌面のフォーマットは、その週のニュースの中から特に印象的なテーマを選んでカラー写真を織り込んで掲載するビジュアル重視。政治的には基本的に親欧米路線。週刊誌には珍しくあまりネガティブな論調の記事は記載していないことに新しさがあった。</p>

<p></p>

<p>AERAは、昔は面白い記事があったんですがね・・・<br />
今はちょっとネタがつまらなくなってるように思います。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>『週刊朝日』</title>
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        <![CDATA[<p>『週刊朝日』（しゅうかんあさひ）は、朝日新聞出版（2008年3月までは朝日新聞社）発行の週刊誌。1922年に創刊され、サンデー毎日と並ぶ、日本の老舗週刊誌。毎週火曜日発売。</p>

<p>1922年2月25日に大衆向け情報誌として創刊。創刊当初は旬刊（上・中・下旬刊行）で5・15・25日発売、誌名も『旬刊朝日』だったが、1月遅れで『サンデー毎日』も発刊され、4月2日発売分から週刊化、誌名は『週刊朝日』に変更された。当時は四六4倍判、36ページ、定価10銭。昭和15年から新体制規格としてB5判サイズになる。戦争で用紙が逼迫する頃までは、発行部数は35万部程度。終戦直後の時代には、ページ数は24ページ、発行部数は用紙割当て3万5千にヤミ紙を加えて9万5千部となる。</p>

<p><br />
週間朝日もよく読まれている週刊誌ですよね。</p>]]>
        
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    <title>村山美知子</title>
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    <summary>村山美知子（むらやまみちこ、1920年8月16日 - ）は、現朝日新聞社社主。元...</summary>
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        <![CDATA[<p>村山美知子（むらやまみちこ、1920年8月16日 - ）は、現朝日新聞社社主。元朝日新聞社社長村山長挙の長女。兵庫県出身。</p>

<p>朝日新聞社の発行済み株式総数のうち36.5%（116万6,641株）を保有する筆頭株主。また朝日新聞と関係が深い朝日放送の発行済み株式総数の3.5％（14万5,500株）を保有し、1979年6月から同社の社外取締役も勤めている。元朝日新聞社国際本部副部長村山富美子は妹。朝日新聞創業者村山龍平は祖父。朝日新聞社社主は上野尚一と共同。</p>

<p>財団法人香雪美術館理事長。同美術館は神戸市東灘区の村山邸の一角に建てられている。</p>

<p></p>

<p>社主ということはオーナーに近いんでしょうかね。</p>]]>
        
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    <title>社長人事</title>
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    <summary>長年政治部と経済部による交代制をとっている。社会部からは村山事件のあおりで暫定で...</summary>
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        <![CDATA[<p>長年政治部と経済部による交代制をとっている。社会部からは村山事件のあおりで暫定で美土路昌一が就任したのを例外に、社長に選ばれていない。このことから政治部内では社会部のことを「朝日の参議院」と呼んでいる。2005年、経済部出身の箱島信一社長が武富士広告費問題で辞任、後任には専務三人のうち経済部出身の君和田正夫は別として残り二人の内海紀雄、坂東愛彦、さらに常務筆頭の小林泰宏と社会部出身からは選ばれず常務第三席で政治部出身の秋山耿太郎が五人抜きで昇格した。さらに、秋山は就任後ただちに社内を再編成し社会部を解体した。</p>

<p><br />
やはり経済部と政治部が強いのでしょうかね。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>上野理一</title>
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    <summary>1848年(嘉永元年)10月、父・保兵衛、母かねの長男として丹波国篠山町西町（現...</summary>
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        <![CDATA[<p>1848年(嘉永元年)10月、父・保兵衛、母かねの長男として丹波国篠山町西町（現・兵庫県篠山市）の生糸商西垣屋の家に生まれる。13歳の春から藩校振徳堂教授渡辺弗措の門下で学ぶ（同門に法貴発がいる）。実兄の豊田善右衛門は三井糸店当主。</p>

<p>1870年（明治3年）、久美浜県（現・京都府）の産物系吏生に就任。地方の官吏を経て1880年（明治13年）10月、当時まだ大阪の小新聞でしかなかった朝日新聞社へ入社する。翌年社主から一切の経営を任され、出資金総額三分の二を村山龍平が、三分の一を上野理一が分担する事となる。この上野の朝日に対する出資は当初極秘にされ、しかも三井糸店当主である実兄豊田善右衛門が保証人となって資金を調達したといわれており、朝日新聞社が社史で認めている政府・三井銀行からの極秘の経営資金援助と関係があるのではないかとする見方もある。その後、村山と二人で朝日の経営を行った。息子は上野精一。</p>

<p>今なお上野、村山両家だけで株式総数の過半数を保有している。</p>

<p><br />
大きな影響力がありそうですね。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>村山龍平</title>
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    <summary> 村山龍平（むらやま りょうへい、嘉永3年4月3日（1850年5月14日） - ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://romanianbusiness.info/">
        <![CDATA[<p><img alt="7.jpg" src="http://www.soga-log.com/sg_090329_13/7.jpg" width="180" height="258" /><br />
村山龍平（むらやま りょうへい、嘉永3年4月3日（1850年5月14日） - 昭和8年（1933年）11月24日）は朝日新聞の創刊者、政治家。<br />
1850年（嘉永3年）、伊勢国田丸（現・三重県度会郡玉城町）生まれ。実家は紀州藩旧田丸領に仕えた旧士族。明治維新後、一家を挙げて大阪に移住、父とともに西洋雑貨商「田丸屋」（後に「玉泉舎」）を営む。1879年（明治12年）に朝日新聞の創刊に参加。1881年木村平八・木村騰父子から同紙の所有権を獲得、上野理一と共同経営にあたる（1908年以後は1年おきに社長）。</p>

<p>1891年に衆議院議員に当選。1918年に白虹事件で暴行を受ける。1930年に勅選貴族院議員となった。1933年に84歳で死去。勲一等瑞宝章、従四位を追贈された。娘婿は村山長挙。</p>

<p><br />
この人が創始者なんですね。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>明治から！</title>
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    <summary>創刊は1879年（明治12年1月25日）、日本の本支社数は5社、 通信網は日本全...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://romanianbusiness.info/">
        <![CDATA[<p>創刊は1879年（明治12年1月25日）、日本の本支社数は5社、<br />
通信網は日本全国284拠点、日本国外機関31拠点、<br />
印刷拠点は21ヶ所である。</p>

<p>なお、朝日生命保険、アサヒビール、アサヒ飲料、<br />
アサヒコーポレーションなどとは一切関係がない。<br />
売上高 連結：5,729億18百万円<br />
単独：3,769億01百万円</p>

<p>アサヒビールは関係があるのかと思ってました。</p>]]>
        
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